TEIO Showroom re*blanc

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クリニックとの相性も良い
耐久性と清潔感

クリニック開業にあたり院内の各所で使用できる作業カートとして、拡張性が高く様々なオプションをつける事が可能なUSMハラーをご採用いただきました。眼科手術台とスティールブルーは色相いもピッタリで周りの空間に馴染むカラーを上手にお選びいただいております。

脳外科はベージュ、眼科ではスティールブルーと色分けされていて、両方の科で使える荷物置きカートはグラファイトブラックの穴あきパネルで通気性のあるタイプ。シックなカラーはどこに配置してもなじみやすく、クリニックにふさわしい落ち着いた雰囲気を演出します。

USMハラーが診察室やオペ室、さらには待合室などに多く採用されている理由は、シンプルな構造で耐久性がありメンテナンスも簡単なのでいつまでも清潔でクリーンな状態をキープできる事。ニーズに合わせた組み合わせが可能で、場所を選ばず様々なシーンになじむデザイン性は医療現場に相応しく、その特徴が生かされています。

拡張性が高く、使い方に合わせてオプションをつけられるUSMハラー。今後も追加が必要になった際にはご希望の用途に合わせたプランで導入をご検討されています。

実例番号
USM_026
❶手術室
Surgical cart×5台
カラー:スティールブルー
サイズ:W500×D395×H750+80
    キャスター
❷処置室
nurse work cart
カラー:ベージュ
サイズ:W350×D350×H750+80
    キャスター
❸診察室
Emergency cart
カラー:ベージュ
サイズ:W500×D350×H1050+80
    ドロップダウンドア×2
    エクステンションドア×1
    鍵付き、キャスター
❹診察室
Treatment cart
カラー:ベージュ
サイズ:W500×D350×H1050+80
    エクステンションドア×4
    キャスター
❺診察室
Treatment cart×3台
カラー:グラファイトブラック
サイズ:W350×D500×H350+80
    穴あきパネル
    キャスター(ストッパー無し)
❻検査室
nurse work cart
カラー:スティールブルー
サイズ:W350×D350×H750+80
    キャスター

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